QLOOKアクセス解析

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--(--) | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

DARKER THAN BLACK 流星の双子 1話 黒猫は星の夢を見ない・・・感想

ということで、DTB2期、まずは1話の感想になります~!!!
あああ。もう2話が放送されているのに。。。すみません。
2話は後ほどアップします~

続きはmoreからどうぞ~!!!

※管理人は1期全て視聴済みです。
 1期のネタバレも含まれますので、ご注意下さい
※2話は未視聴の状態で書いてます 



2年前のトーキョーエクスプロージョンの夜に
星空の下で食事をしているスオウ、シオンと、父親。

沢山の星が流れた後に、一際凄まじい閃光が起き、
爆発が発生、その時に、シオンは契約者に転生します。



ヘイたちが戦っていたトーキョーエクスプロージョンの夜に
ロシアで起こった悲劇。

流れ星を見て、父親が始まったか?と言っているので
トーキョーエクスプロージョンについて
何かしらしっている感じです。
まあ、多分、FSBの科学者だと思うので
知っていたのかな。

爆発の後、シオンと父親はいるんですが
スオウはどこにいったのかなあ。

後、シオンの視線の先には観測霊っぽいのがいたので
こっちも気になります。

シオンはこの爆発で目を怪我したと思うんですが
その原因が画面に映った血に濡れたガラス?ですかね??
これは後でシオンがペンダントにして、スオウにお守りだよと
身につけさせたもと同じものなのかな~

てことは、これに流星核が入っているんだろーか(@_@;)



そして現在のロシア
どこかのバーにて、エイプリルとマスターが話しています。



ここで、エイプリルがタバコの害について解説していたのが
なんか、こう、1期を思い出すよ~!!!という感じでした。

なんかタバコを聴くと、ノーベンバー11を思い出す・・・

またマスターが
契約者や今の星が契約者の命そのもの~ということが
御伽噺でしょ?という感じでいっているので
世間一般は契約者の存在自体は噂レベルではしっているけど
正確な知識を得ているわけでもないし、みたいです。

契約者は発見された後、関わった人たちの
契約者に関する知識は消されるのですが
それでも、噂レベルでも広まっているのは、
何かが変わってきているのかな~と思います。


そこに謎の男=オーガスト7が表れ、
ロシア当局に情報がもれ、FSBのガサ入れが2日後にあることを伝えます
それを聴いたエイプリルは纏めるだけデータを纏めようといいます


なんでオーガストなのに7???

このオーガスト7はマジシャンとも呼ばれているみたいで。
何者なのか気になりますが、オーガスト7なんつーコードネームは
MI6しかしないと思うので(オイ)多分、MI6かな~

バーを出たエイプリルに観測霊に視線をあわせます。
そして謎の男の足が映し出され・・・

この観測霊は、ジュライがはなったものかな~
で、この謎の男っぽい足は、
ヘイですよね~多分。



【前半】

学校にて木によじ登って写真をとっているスオウ
ですが、その下では、二かがターニャに
一世一代の告白をしています(笑)


なんか、今回は微笑ましい学園ものから始まるのかな~
と思いきや、これを見ている分、その後の
ニカとターニャが可哀想すぎた・・・


スオウたちは、本当の星空を見たことがありません。

13年前にゲートが出現により
本当の星空は消えた。

東京に出現したゲートははヘルズゲート、
ブラジルはヘブンズゲートと名づけられ、
ゲートの周りには不可思議な物質が現れ、
誰も近づけなくなってしまった。

世界は大きく変わり、
スオウ達がいる場所ではそこまで被害はなかったが
戦争もあった。
そして、変化も訪れ始めている



とりあえず、1期の説明ですね~

全世界の空が偽者の星=契約者の命そのものに覆われてしまって
本当の星空は見えなくなってしまい、
またゲートの出現により世界中で色々あったみたいで。

1期はトーキョーのことが中心(というより「のみ」かな)に描かれていたので
他の地域はこうなっているよーということを知らなかったので何か新鮮。


帰宅したスオウは、父親の研究の助手を務めているベルに
ニカがターニャに告白したことを伝えます。

ってベルってエイプリ(ry)

てか猫ってマオなのかな??
気になる・・・

また、スオウは
本当の星空が消えて、この空の星は契約者の命そのものだってことを
噂としてではなく、ちゃんとした知識として持っているんですね。
まあこれは、スオウが特殊環境にいるからかと。


スオウは夕食の準備をしてシオンの部屋に入ります。
シオンは片目に怪我をしたままで、
また車椅子に座っています。

スオウはシオンにニカがターニャに告白したということを
告げますが、
恋を理解するのが難しいとシオンは言います。
それに対して、スオウは、素敵な気持ちじゃないといいますが、
シオンは、逆に、そんな風に夢をもてるのは素敵だといいます。

シオン「ただ、夢は醒めるるものだ、パパとママの様にね。」

スオウは母親の写真集を見せ
そのうち日本に会いにいこうといいますが、
シオンは今の僕には何も必要がない人間だと言います。



おお。シオンは無事でした~。
でも片目の傷はそのままで、
また車椅子生活なんですね。


シオンの部屋をでたスオウですが、
父親に見つかってしまいます。
父親はスオウに
あの部屋に長居するなと、
兄弟だろうと家族だろうとシオンには関係ないから
それを理解しないとお前が辛い目にあうだけだといいます。

スオウはそれに言い返しますが、
父親はスオウが持っている写真集を見て

父親「まだそんなものを持っているのか」

スオウ「ママは待ってくれているよ」

父親「夢を見るのはよすんだ。時は前にしか進まない
後戻りはできないんだ」



ここで父親とシオンは不仲なのかな~と思ったんですが
後の場面だと、スオウが知らないところで父親とシオンは何かを
していたみたいなので、
スオウに秘密にするために、不仲っぽかったのかな~。

個人的に、契約者であるシオンと、人間である父親が
「夢を見ることの否定」と同じことを言っているのが
なんか、切なかった。


てか風呂場面。
すんごい髪型だな、スオウ(笑)
そして
風呂にペーターいれる君が悪いvvv


【後半】

世界が一夜にして変わることは往々にしてある
なんの前触れもなく

次の日の学校。ターニャは遅刻して登校してきましたが、
何か様子がおかしい

無断で教室をでるターニャを
心配でおいかけるスオウ達。

それを窓からみている先生



日常の崩壊。
それはいとも簡単に訪れる。

ということで、後半から一気にDTBっぽくなりました。

先生は軍に連絡したのかな~。


ターニャを引き止めるニカですが、
引きとめようとするニカに対して
ターニャは虫を使い、攻撃をしかけます。


ターニャは契約者に転生しました。
前半であんなに感情が豊かな女の子だったので
契約者とのギャップが泣ける・・・

・・・って虫はG様デスカ(T▽T;)???



ターニャは攻撃の後、
自分の髪をぶちぶちとちぎり、
スオウ達はターニャが契約者と転生したことに気付きます


対価は髪をぶちぶち・・・
見るからに痛いです・・・

スオウはターニャを見て、シオンの言葉を思い出します

シオン「契約者への転生にはなんの徴候もない。突然だ。
性格、行動様式が著しく変化し、ほどなく国家機関に収容。
そして周りのものの契約者に関する記憶は消去される。
パパの研究しているあのMEを使ってね」


契約者が見つかったら国に収容され、周りは記憶を消される。
トーキョーと同じことしてるんですね~

でそうすると、シオンが家にいるのは変な話になります。

契約者として転生したシオンは通常なら、
国に捕らえられ、周りの人間はシオンに関する記憶を消去されているはずですが
シオンは家にいます。

また、父親の研究と何か深く関わってそうなので、
FSBにシオンの存在は隠されていたってことが正解かな~

このことがFSBに知れてしまい、襲撃された
ということかな~

で、ME技術きましたね!!
確か、ドールに人格を移植するためにも使っていたはず。



軍に連れられていったターニャを見たスオウは
いたたまれなくなってその場を去ります。

一方、スオウの家の父親の研究室には
シオンが訪れていました。

シオン「パパ。」
父親「シオン。どうしてここに?」
シオン「この家には秘密の通路を沢山つくったじゃない。
僕とパパのどちらに危険がせまっても、すぐに脱出できるように。
・・・時間だよパパ。」

父親「お前・・・」
シオン「対価は払い終えたんだ」

とシオンは車椅子から立ち上がります。


立った・・・!!!
すごいびっくりした・・・!!!

シオンの対価は車椅子で生活することってことで。
でその対価を払い終わったから、これから能力を自由に使える状態になったのかな??
・・・ここら辺は、対価システムが完全に説明されてないので、
保留です。

この会話で、シオンと父親は何か重要な情報を握っている
雰囲気が満々です~


家にたどり着いたスオウですが
家の前に戦車があることに気付いたので、、
倉庫から秘密の通路で自宅へと忍び込みます。

家にはFSBの人々が乱入し銃を乱射します。

その音を聴き、震えるスオウですが
突然シオンの声が聞こえてきます。

シオン「スオウ」
スオウ「シオン?」
シオン「おいでスオウ、僕の部屋へ」


ここテレパシーっぽいですね。
シオンの能力に関係あるのかな??


シオンの部屋についたスオウに
シオンは目立たないから自分の服に着替えて、
ペンダントをずっと身に着けているように言います。

シオン「それはお守りだから。ずっと持っていたら必ずまた会える」


ペンダントの丸いガラスは、
シオンが契約者として転生した夜にあったガラスかな??

ペンダントの中には光るものが入っているので、
多分ここに流星核が入っているっぽい~

シオンはスオウに対して、
研究所に抜けろ、ベラが逃げ道を知っていると、
さよなら、スオウという言葉を残します。

一方、ベラ=エイプリルは
無線で、ガサ入れが入ったので脱出する
救出目的である「シオン、博士、データ(ペーチャかな??)」
を探しにいくと伝えます。

ですが、無線のノイズで盗聴されていると気付き、
盗聴されているので、無線を打ち切ると伝えます。



この盗聴されている~というくだりで
でてきた人々は誰なんだ~

今回もまた、色々な勢力が絡んできそうな感じで、
すんごい先が楽しみです!!

そして救出目的にスオウが入っていないのは
スオウは学校にいるからなのか
何か意味があるのか、が気になる。。。


スオウはシオンの部屋を脱出し
ベラを探しますが、その途中で父親の言い争う声が聴こえてきます。

父親「誰だ?何故・・・」
謎の男「質問は俺がする。流星核はどこにある?シオンはどこだ?」
父親「もうここにはいない。」

ならば用がないと、父親はその男に殺されます


電撃で殺されたのかな??
声もヘイの声優さんっぽいので、
父親を殺したのは、ヘイなのかな??

驚いたスオウは恐る恐るその部屋に入りますが、
そこには変わり果てた父親の姿のみありました。

驚愕するスオウですが、そこにエイプリルがやってきます。
初めスオウをシオンだと勘違いするエイプリルですが、
スオウだと気付いたエイプリルは
シオンはどこかと尋ねます。

スオウはシオンの居場所は分からないといい、
エイプリルはスオウを連れて外へと脱出しますが、
そこに契約者が立ちはだかります


ハンバーガーが対価とは・・・
これは、太りそう・・・

なんかもう、対価ってどーにかならんものか・・・


敵の能力は高速移動。
エイプリルは敵の能力を逆手にとり、
高速移動した瞬間に雨を降らし、敵を倒します



・・・よわっ!!!!
まさかこんなに早く退場するとは思わなかった・・・!!!
ちょっとハンバーガー好きかなと思ってたのに(´・ω・`)


高速に移動するものにとっては、雨粒程度の速度でも
弾丸に匹敵するほどのダメージを与えられてしまうっていうことで
ここはエイプリルの戦略勝ちってことかな。

相変わらず戦闘場面は凄いなあと思います。


対価である酒をのむエイプリルですが
いきなりワイヤーで首を絞められます。

エイプリルの首をしめているのは、仮面の男。
エイプリルは水を操り仮面の男の頭に放ちますが、
ジュライが見た空には、一つの流れ星が


おおおおおおおおおお!!
この仮面は。それはヘイではないですかー??
そしてこの流れ星は、ハンバーガーさんかと
思っていたんですが・・・これはどっちだろう・・・


【ED後】


エイプリル「BK・・・201・・・」



ちょ。エイプリルが死んでしまった・・・!!!
まさかこんなに重要キャラが、序盤でさよならしてしまうとは
思わなかった・・・

そして仮面が外れた下には
ヤサグレてるヘイの目が。。。。

ヘイキター!!!
でもなんでこんなにヤサグレてんだー!!!!


ということで、2話感想に続きますー
書けた次第アップします~
関連記事
スポンサーサイト

2009/10/17(土) | DTB 流星の双子 | トラックバック(0) | コメント(0)

«  |  HOME  |  »

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL
http://phosphormoon.blog19.fc2.com/tb.php/186-6136b964
 |  HOME  | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。