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戦国BASARA弐 9話 『竜と鬼 尾張の激突!爆走!伊達・長曾我部連合軍!!』 感想

8話感想書いてたつもりが書いてなくて愕然としている管理人です( ゚д゚ )
・・・メモっただけで書いてなかったのか・・・

なので8話感想は時間があったらアップします。すみません
最新話10話の感想は今週中にはアップしたいなと思います。

・・・誰か、毎週ちゃんと感想をアップできるコツをご存知の方がいたら
教えていただきたく・・・本当どうやってるんだろう・・・
忙しくて終電が定時だ!って方でもブログ運営ちゃんとしている方多いですしね

うーん。もっとがんばらねば~

ではでは、感想記事は続きを読むからどうぞ!

※管理人は1期アニメを視聴済みです。
なので1期アニメのストーリーも扱うので、見ていない方はネタバレ注意です
また、バサラゲームもプレイしていますが、ゲームのネタバレの部分は原則白文字反転で表記します



東のアニキである筆頭と、西のアニキの対決・・・!!

ゲームだとアニキと筆頭が仲良かったりするので
まさかアニメでも東西アニキ同盟がみれるとわっ(*´∀`*)!!


そして伊達モブズとアニキ親衛隊の掛け声対決も面白かったwww
管理人もいっしょに筆頭!!とか、アニキ!とか叫びたい・・・!!
てかどっちかの部下になりたい・・・!!
だって楽しそうだもん


どうやらアニキは摂津の海から流れてたどり着いたそうなのですが、
流れ辿りつくってえ?と思うけど、
瑣末なことを気にしてたらバサラじゃなくなるのでこれで良いのですww

アニキ対決で流れてた音楽もカッコよくて
この曲はサントラの2番目に入ってる「WILD WAR DANCE」です
もうこの曲本当にカッコいいので、是非フルで聞いて欲しいです~!!
もちろんこの曲以外にもかっこいい曲が多いので、バサラスキーさんでしたら
ぜひぜひ、サントラを買ってみてください~!!
TVアニメーション「戦国BASARA弐」音楽絵巻 弐 ~乱世、再び!~TVアニメーション「戦国BASARA弐」音楽絵巻 弐 ~乱世、再び!~
(2010/09/01)
TVサントラ小林未郁

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一方小十郎の元には松永が


小十郎、すんごいびびってたけど、そりゃあびびるわ・・・
でも小十郎がいうよに、松永なら黄泉と現を自由に行き来できそうな気がするww

松永が、宝の愛で方についてのくだりで、
半死半生となった右目をみたら、筆頭が隻眼から涙をながし喚起するのではというくだりが
なんかもう、松永だなあと思ったです。

なんか、この変態ぷりが松永だなあと∑(゚◇゚ノ)ノ
管理人はこんな松永が大好きですwww

でも小十郎は、下衆がと一蹴。

まあ小十郎はこういうの嫌いっぽいし、筆頭を貶める発言だし
、あと、多分松永の発言の意図(= 殺しはしないけど、小十郎を傷めつけることはいつでもできるという脅しもあると)
を感じ取って、下衆がっていってるのかなあと思う


東西アニキ対決は、ファントムダイブ!とか色々ワザをだしているうちに、
やっとお互い、正体に気づいた様子

モブズと親衛隊がお互いに気づいた時の驚きようが楽しい(*´∀`*)


どうやらアニキ達は、背水の陣で大阪にいくと


アニキから富嶽を奪ったナリ様は、どうやら富嶽を改良?している様子
個人的に、ナリ様が富嶽を日輪ってなづけたのに笑いましたww
しかも部下の人に、他になにがあると申すのだ、って冷静に言うし

いやー。わかんないと思うよ、ナリ様。
でもなんか、そういうナリ様の部分がかわいいなあ(*´∀`*)


ナリ様は安芸をはなれますが、これは豊臣を欺くための策だそうで
ふむふむ・・・

一方で九州勢

ユッキーと武蔵はなんかとても、癒される(ノ▽〃)


ゆっきーはまだまだ迷ってますね~
だから武蔵にやられてしまうと。
物思いにふけっていて勝てるほど武蔵は弱くないし

でもやられっぱなしでは政宗殿に顔向けできないという幸村。

生死不明は気になるけど、でもなんでここでいきなり筆頭と思った・・・のですが、
ぽんと、政宗殿に顔向けでいないって思うのは、ゆっきーにとって、
筆頭が好敵手だからなんですよね~、

つまり、

いつもどこかで気にかけている相手なんですね、わかります(ノ▽〃)


回想場面と、ゆっきーが筆頭について語っている場面に
とても萌えさせていただきましたwww

幸村「政宗殿に思いを馳せ、にわかに力がわいてまいった!!」


ゆっきーはナチュラルに殺し文句を言うと思うんだ。

あと、武蔵のトラップにかかって、海におっこったユッキーの頭に
ワカメがあったのもなんかかわいいww



東西アニキ同盟は、大阪に向かっている模様

アニキ親衛隊が、伊達軍の馬に仲良くのっているのがとても微笑ましいww
やっぱり両軍、性質が似てるんだなあと

アニキがナリ様について

アニキ「それにしても毛利の野郎、あっさり豊臣と組んじまいやがって。
まずてめえだけて俺との決着をつけるぐらいの粋をなぜみせなかったんでえ。
・・・おっとすまねえ。天下へ打って出る前にサシでやりあっておきてえ
相手がいたのよ。あいにくやっこさんにはその気無し
残念ながら俺は、好敵手って奴には恵まれなかったらしい。」


なんだろう、こういう場面で、ナリ様のことを考えるアニキも
アニキだと思うんだ!なぜそこでナリ様を・・・!!

アニキの片思いっぽいのがまた良い感じですし、瀬戸内のお互い平行線な絆が
とても萌える管理人です(*・ε・*)


そして負けてはいないよ蒼紅も!!

アニキ「・・・どうしたい竜の兄さん
だれかのこと思い出したっていう顔だな」

筆頭「・・・熱っくるしくてうるせえのが一人いやがってな。
だが次はないかもしれねえ。生まれっぱなしでピュアなのはいいが、
あのままじゃ戦国を生き抜けねえ。
おそらく人も死なせる」


生まれっぱなしのピュア!確かにそうだ!
まあ、ゆっきーの現状をみると、筆頭がいうようになってしまっているという・・・
小山田さん死んじゃったし、今悩みまくってますしね。。。

戦国の武人としては、ゆっきーはやっぱり欠点が多い

でも・・・

アニキ「ほう。それでもあんたが一目おくってのは」

筆頭「ああ。BURNING SOUL。とびっきり掛け値なしなんだよ
このオレがCOOLでいられなくなるほどに。
どうしようもなく熱い槍をふるいやがる。やけどじゃすまねえ
・・・どうしてやがる、真田幸村」



ゆっきーに一目おく理由は、欠点なんてふっとぶほどに、筆頭を熱くさせてくれるから。


今ゆっきーは迷っているけど、そのまま悩みに結論をつければ
多分、結構懐が深い武人になりそうな気がする。
ゆっきーの熱さは、誰にでも持てるものじゃないですし。

まあつまりなんだ、好敵手の回想はとても萌えさせていただきました
ありがとうございまhした(*´∀`*)


九州には、豊臣軍がせめてきているのはユッキーたちは把握しているけど、
豊臣軍のはるか後方より、ナリ様がその後詰にむかっていると
ゆっきーたちは把握してないと

ふむふむ・・・。あと3話ぐらいですが色々と戦略が動きそうな気がします


半兵衛の頭の中では


安芸をはなれて九州(最南端)を攻めにいくのは、おそらく豊臣の目を欺くには好都合だからと思っている。
富嶽に携わった技術者たちを安芸に連行させているし、
おそらく、要塞の再建ができたと同時に元就は大阪に攻めると。

で、豊臣はその時に富嶽を奪うと

これからは、

小田原に豊臣が進軍し、東国を統べる

西に向かう武田勢(ユッキー達)がいたので、おそらく九州の勢力と武田が合流していると
武田を無視するわけにはいかないけど、
毛利の要塞がさしあたって、大阪を守る堅固な領域となってくれるから大丈夫

で、最北端と九州の北方もば万全。

うん???最北端と九州の北方ってなに??
だれが守ってるの・?



半兵衛がだんだんと体調がわるくなってきてますね・・


慶次とかすが

ねてる慶次のとこにかすがが、きて謙信の伝言を

かすが「・・・中立を貫いたとて、豊臣はいつか必ず敵になる
それでも己の思うように、己のやり方で臨みなさい
毘沙門天は刃をかざし武勇を振るうもののみを
加護するのではいのだから。」


戦国の世において、武勇をふるうだけが全てではないと、
慶次は慶次のやり方で行くべきだと背中をおしている発言なのかなと思います

慶次の過去を知ってるっぽい謙信だからこそ、この言葉はとても重い・・・

かすが「・・・前田利家が出陣した。越後の守りに加わるつもりのようだ。
ただ座していることができなかったんだろう。
・・・謙信様に戦をする意志はない。
宇都宮への襲撃は、武田に小田原奪還の機を与えるための牽制だ。
・・・だからこそ急げ、前田慶次
豊臣の動きは知らせる。つらいだろうがだがこれは貴様にしかできぬことだ」


秀吉の友である慶次にしかできないことがあるっていうことかなと
秀吉の目を覚まさせるのは慶次だけなんだろうなあ・・・


かすが「私も・・・戦の世は好きではない」


(´;ω;`)

そして、夢吉どこいったああああ!!


東西アニキ会議

なんだろう、東西アニキをみていると、とても平和だなあと思うww

伊達モブズから、若狭と山城の二手にわかれるっていう提案があって、
お互いに、お互いを若狭で奇襲をかけてで自分は豊臣を倒しにいくって
同じ提案して、同じように自分が囮になれってのか!?って怒るのが
やっぱり東西アニキは良いコンビなんだなあと思う(ノ▽〃)

部下達に、どんだけ気があってるんだっていわれて、
同時に「あってねえ!」っていうのもお約束だけど、とても笑ったww


どーなるかなと思っていたら、いきなり手裏剣で手紙が飛んできて
読んでみたら松永からだったという・・・!!

死んだと思っていた松永からの文に、筆頭と伊達モブズは衝撃をうけるけど
アニキも松永と因縁がある様子。どーなるかな


アニキと松永の因縁はアニメのドラマCD1巻に詳しく収録されています~
ドラマCD TVアニメ「戦国BASARA」 第1巻ドラマCD TVアニメ「戦国BASARA」 第1巻
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次回予告のナリ様に我が捨て駒どもよと言われて、なんかちょっと楽しかったですwww


10話感想はできしだいアップします~!!

ここまで読んでくださってありがとうございました!

よろしければ拍手クリックを~
管理人の気力が回復します
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2010/09/13(月) | 戦国BASARA弐 | トラックバック(1) | コメント(0)

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